<< 宇都宮市の大谷資料館の地下採掘場跡はまるで地下神殿だった。 | main | 「オレンジ村から春へ」 りりィ 1976年 >>

スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    スポンサードリンク * - * * - * -

    膣が痒い・痛いは女性ホルモン(エストロゲン)が少ないから。

    0

      さて、これは何でしょう。
      答えは1万円札の福沢諭吉です。
      携帯でこんなきれいが画像が撮れるんですよ。

      携帯のカメラのレンズに水を少しつけて
      (私は水道から出る水を端の先につけてレンズにちょこっと乗せました)
      すると不思議!
      顕微鏡で見てるのかと思うほど大きく鮮明に写るんです。
      ネットで見つけて実際にやってみた報告です。

      話は変わってアソコの話。
      毛を除毛してダンナと旅行に行ったら旦那、ことのほかお喜び。
      初めて手入れしたから恥ずかしかったんだけど「かわいい」って。
      形や異常を気にしてたんだけど「正常、きれいなおま○こ」って。
      きゃっ!

      でもその後、やっぱり痛い。
      たとえて言うなら出産後の腫れのよう。

      カンジダ膣炎でも性器脱でもなければ何なんだろうと再びネット検索。
      そしたら更年期に起こりやすい「萎縮性腟炎」がヒット。
      まさにこれだわ、私の症状。

      1.
      更年期になって女性ホルモンであるエストロゲンの減少により膣内の善玉菌が減る。
      それにより腟内の自浄作用がはたらかなくなりさまざまな雑菌に感染し炎症が起きる。

      2.
      エストロゲンは、腟粘膜を潤して厚く丈夫に保つはたらきをしている。
      これがなくなると腟は分泌液が減って乾燥しやすくなり、粘膜が薄くなってちょっとした刺激にも傷つきやすくなる。


      <萎縮性腟炎の症状>
      1. かゆみ
      2. ひりひりする痛み、灼熱感
      3. 黄色いおりもの(においがある)、血が混じることもある
      4. 排尿時のしみる感じ
      5. 乾燥した感じ、歩くとこすれる、違和感
      6. 性交時の痛み、出血
      7. 腟壁の充血、出血、血性の浸出液(医師の視診による)


      私の場合上記の1〜5まで症状があります。せみのはら
      ひどい場合は婦人科受診をおすすめします。だって。




       
      urana * 女性・秘密 * 14:01 * comments(0) * trackbacks(0)

      スポンサーサイト

      0
        スポンサードリンク * - * 14:01 * - * -

        コメント

        コメントする









        トラックバック

        このページの先頭へ